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周囲の目を気にして恥ずかしい、という気持ちの根本を癒したセッション

サンディエゴの講習会にきてくれた、日本で活躍のYukaさん。


私は《恥ずかしい》と強く感じることがよくあります。

自分の思いや考えを言葉にする時や、 真剣に打ち込む姿や泣いている姿、 容姿に関しても大きな恥ずかしさがありました。


つい最近も《恥ずかしい》と感じた出来事があったのですが、感情が振り切れた時、予め持っていた認識を歪めてしまう事態に。

その後ずっと歪めてしまった認識が真実だと思って過ごしていたので、

この事実を目の当たりにした時の衝撃がホンッッットーーーに大きくて。

こんなことってあるの...⁇⁇‼︎‼︎

って何回も思いました。


この時は違和感を感じた方が知らせてくれて気付けたけれど、これまでに同様のことが起こってそのままになってる可能性も大いにあり得ると思うとゾッとする。

認識が更に良い方向に変わっていくなら大歓迎だけど、歪ませる変換って全く私の為にならない。

何より今後また同じようなことを繰り返すなんてイヤだと思い、

2016年のIntegrated Healingサンディエゴ講習会で共に時間を過ごしたLindaちゃんにセッションをしてもらったお話です。


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《恥ずかしい》と感じるのは勝手に他者から評価されたことや、小さい頃から恥ずかしくないようにと祖父に言われ育ってきたことが影響していると思っていました。

しかし、真実は違っていて、

私が自分自身に対して評価をしていなかったからでした。


気になって仕方なかったのは私に向けられる周囲の目や評価ではなく、誰でもない自分の目が気になって恥ずかしくてたまらなかったのです。